2010.02.18 Thursday

大阪セミナーとメルマガ



■VBAセミナーの4月開催予定を公開しました。
リクエストがあったので、4月は大阪でもやります
最近、大阪方面に行っていないので、たまにはウマイもん食いたいです(笑)

2010年2月20日(土)-21日(日) ベーシック
2010年2月27日(土)-28日(日) スタンダード
2010年3月20日(土)-21日(日) ベーシック
2010年3月27日(土)-28日(日) スタンダード
2010年4月10日(土)-11日(日) ベーシック (大阪)
2010年4月17日(土)-18日(日) ベーシック
2010年4月24日(土)-25日(日) スタンダード

大阪は、5月にスタンダードをやる予定です。

▼詳しくは、こちら
http://officetanaka.net/seminar/index.htm

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■メルマガ始めました

Office TANAKAのメルマガ(メールマガジン)を始めました。
無料です。

Excelのネタはもちろん、セミナーや講演の予定、Office TANAKAサイトの新着やお薦めコンテンツ、ちょっと公には言いにくい裏情報などを配信します。

とりあえず登録しませんか?無料ですから(笑)

▼詳しくは、こちら
http://officetanaka.net/magazine/index.htm
2009.12.07 Monday

1月〜3月のセミナー日程



嬉しいことに毎回多くの方が参加してくれる「VBAセミナー」ですが、2010年1月〜3月の実施日程が決まりました。

2010年1月23日(土)-24日(日) ベーシック
2010年1月30日(土)-31日(日) スタンダード
2010年2月20日(土)-21日(日) ベーシック
2010年2月27日(土)-28日(日) スタンダード
2010年3月20日(土)-21日(日) ベーシック
2010年3月27日(土)-28日(日) スタンダード

ほぼ毎回、満席でキャンセル待ちになりますので、お申し込みはお早めにお願いいたします。

ネットで検索したコードをコピペしてるだけでは、いつまでたってもVBAはマスターできません。自分でマクロを作ったり、他人の作ったマクロを読めるようになるには、VBAの基礎を学習する以外に方法はありません。

2日間で、必ずマクロを作成できるようにしてみせます。
もちろん「VBAエキスパート」にも、必ず合格させます。

私は、日本では数少ない"Excelのプロ"です。
私を信じてください。
2009.10.01 Thursday

Excel 2010のレビュー始めました

来年(2010年)発売予定の「Excel 2010」をレビューします。

11月頃にはベータ版が配布されるという噂も聞いています。パソコン雑誌やWebでも、レビュー記事が掲載されるでしょう。ただ、そうした記事は一般的に、Microsoftから提供される資料を元に書かれますから、Microsoftの"オススメ機能"が中心になります。

でも、実際に使ってみると、そうした大きな機能変化よりも、ちょっとした小さな機能変更や仕様変更が使い勝手に大きく影響を与えます。なので、そうした「実際に触ってみないとわからない変更点」と中心にレビューします。

http://officetanaka.net/excel/excel2010/
2009.09.30 Wednesday

VBAセミナー「スタンダード」やります



毎回多くの方が参加してくれるベーシックに加えて、リクエストの多かったスタンダード向けセミナーをやります。
教室の関係上、ベーシックと同じで、定員は10名までです。
また、これまた教室を借りる都合上、次回以降の開催予定は未定です。

詳しくは、以下のページをご覧ください。

■ベーシック:10月17日〜18日
http://officetanaka.net/seminar/seminar1.htm

■スタンダード:10月24日〜25日
http://officetanaka.net/seminar/seminar2.htm

2009.08.25 Tuesday

緊急連絡

昨日(2009-08-24)の午前中から、Office TANAKAサイト(http://officetanaka.net)にアクセスできない状況が続いています。

借りているレンタルサーバー「リンククラブ」のトラブルと思われます。
現在、ホスティングサービスおよびドメインの移管手続きを行っていますので、もしかすると、しばらくサイトが利用できなくなるかもしれません。

また、ドメインに(いろんな意味で)トラブルが生じると、officetanaka.netのメールアドレスも使用できなくなる可能性があります。
その際は、このブログにコメントしていただくか、
officetanaka@gmail.com
までお送りくださいますようお願いします。

ったく・・・リンククラブは最低最悪です。
2009.07.29 Wednesday

8月のVBAセミナーは東京と大阪で開催



毎回たくさんの方が参加してくれるVBAセミナーを、8月も開催します。
セミナーの目的のひとつは「VBAエキスパートに合格すること」ですが、試験対策の内容ではありません。要するに、ビジネスの現場におけるVBAの基礎をしっかりと身につけること。
マクロの経験がない方でも、2日間のセミナーを受講すれば、必ず自分でマクロを作成できるようになります。事実、今まで参加された方は、みなさん作れるようになりました。

今まで、雑誌や書籍でVBAを学習しようとして挫折した方には、特にオススメです。挫折した原因は、あなたの理解力が足りないのではなく、教え方が悪いんです。特に「マクロ記録から始めよう」的な教材には要注意です。VBAの学習を、マクロ記録から始めたら、ほとんどの人は理解できません。「マクロ記録から始めよう」は、それが最適な教え方なのではなく、教える側(書く側)の勝手な都合でしかありません。

さらに8月は

東京大阪でやります。

今まで何回か東京で開催してきましたが、そのたび「大阪でやらんかい!」と、暖かいご要望をたくさんいただきました。今回、ようやく教室をお借りできましたので、8月の29日〜30日で開催します。ぜひ、ご参加ください。
2009.07.05 Sunday

VBAセミナーやります



VBAのセミナーやります。
使用するテキストから「VBAエキスパート絶対合格セミナー」と銘打っていますが、要するに「VBAの基本をマスターするセミナー」です。

実は先月、同じセミナーを開催したのですが、まったくマクロを作ったことがない人でも、セミナー終了後は自分の力だけでマクロを作成できるようになりました。

ちなみに、そのコードは・・・

Sub juryosuukei()
  Dim i As Long
  Dim hantei As Long
  Dim gyocount As Long
  gyocount = Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row
  'ソートキーは発行 納入日
  Range(Cells(4, 1), Cells(gyocount, 13)).Sort key1:=Range("H4"), key2:=Range("G4")
  For i = gyocount To 4 Step -1
  '同じ発行發旅圓複数あったら
    If Cells(i, 8) = Cells(i - 1, 8) Then
      '数量を合計する
      Cells(i, 6) = Cells(i, 6) + Cells(i - 1, 6)
      'hanteiは、同じ発行發旅圓あったかどうかの判定に使用
      hantei = hantei + 1
    Else
      If hantei > 0 Then
        '重複行を削除
        Range(Cells(i, 2), Cells(i, 3)).EntireRow.Delete
        'hanteiカウントクリア
        hantei = 0
      End If
    End If
  Next i
End Sub

です。一人でここまで作成できるようになりました。

私のセミナーを受ければ、絶対にマクロを作成できるようになります。
もし今までVBAの学習に挫折したのなら、それは教える人が悪かったのでしょう。あなたが原因ではないので、あきらめる必要はありませんよ。
万が一、私のセミナーに出て、それでもマクロを作成できないとしたら、それは私の責任です。私はExcelを教えるプロですから、安心しておまかせください。

ということで、セミナーの詳細は下記をご覧ください。

http://officetanaka.net/seminar/seminar1.htm

来月あたりは、大阪でもやりたいと思ってます。
パソコンを使える、安い教室を探しているのですが・・・
どこか、よい教室をご存じの方は、ぜひ教えてくださいな。

場所があって、受講生が集まれば、全国どこへでも私は行きます。
2008.11.11 Tuesday

Google DocsのSpreadsheetがヤバイ件(1)

Google DocsのSpreadsheetがおもしろいです。
あ、「ヤバイ」はほめ言葉としての意味です。

目指す方向性が違いますから、現在のExcelと比較することはあまり意味がありませんが、とりあえず、実装しているワークシート関数を比較してみました。

まず、Excel 2007にはあるけど、Google Spreadsheetにはない関数です。

 AMORDEGRC CUBESETCOUNT GAMMALN NUMBERSTRING
 AMORLINC CUBEVALUE GESTEP ODDFPRICE
 AREAS DATEDIF GETPIVOTDATA ODDFYIELD
 ASC DAVERAGE IMABS ODDLPRICE
 AVERAGEIF DBCS IMAGINARY ODDLYIELD
 AVERAGEIFS DCOUNT IMARGUMENT PHONETIC
 BAHTTEXT DCOUNTA IMCONJUGATE REGISTER.ID
 BESSELI DELTA IMCOS REPLACEB
 BESSELJ DGET IMDIV RIGHTB
 BESSELK DMAX IMEXP ROMAN
 BESSELY DMIN IMLN RTD
 BETADIST DPRODUCT IMLOG10 SEARCHB
 BETAINV DSTDEV IMLOG2 SQL.REQUEST
 CALL DSTDEVP IMPOWER SUBTOTAL
 CELL DSUM IMPRODUCT SUMIFS
 CHIDIST DVAR IMREAL TDIST
 CHIINV DVARP IMSIN TIMEVALUE
 CHITEST ERF IMSQRT TINV
 CLEAN ERFC IMSUB TTEST
 COMPLEX EUROCONVERT IMSUM TYPE
 CONVERT EVALUATE INFO VDB
 COUNTIFS FDIST ISPMT WEEKNUM
 CUBEKPIMEMBER FINDB JIS YEN
 CUBEMEMBER FINV LEFTB YIELDMAT
 CUBEMEMBERPROPERTY FTEST LENB 
 CUBERANKEDMEMBER GAMMADIST LOOKUP 
 CUBESET GAMMAINV MIDB 


誰も使わないような関数はともかく、よく使う関数では

・全角の文字列を半角にするASC関数や、半角→全角にするJIS関数はない
・Excel 2007で追加された次の関数はない
  AVERAGEIF
  AVERAGEIFS
  COUNTIFS
  SUMIFS
  ただし、IFERROR関数はある
・ちょっと特殊なCELL関数、EVALUATE関数、INFO関数、TYPE関数はない
・Excelの隠し関数
  DATEDIF
  NUMBERSTRING
  はない
・DSUM関数やDAVERAGE関数など、いわゆるD関数(データベース関数)はない
・FINDB関数など、バイナリを扱う「〜B関数」はない
・ピボットテーブルがないのだから、当然GETPIVOTDATA関数もない
・ふりがな機能がないのだから、当然PHONETIC関数もない
・LOOKUP関数がないのは、ちょっと悲しい
・SUBTOTAL関数もないのか
・DATEVALUE関数はあるけど、TIMEVALUE関数はない
・WEEKNUM関数はない
・YEN関数もない。なくていいけど

実害はありませんね。普通に使う分には「関数がなくて困る」ということはないでしょう。できれば、LOOKUP関数は欲しかったけど。

逆に、Google Spreadsheetにはあるけど、Excelにはない関数は次の通り。

 ADD FILTER
 CONCAT SORT
 DIVIDE SPLIT
 EQ UNIQUE
 GT GoogleFinance
 GTE GoogleLookup
 LT ImportData
 LTE ImportFeed
 MINUS ImportHtml
 MULTIPLY ImportRange
 NE ImportXML
 POW 


表の左列にあるのは、+や/などの演算子と同じ働きをする関数です。
演算子があるから、普通は使わないでしょう。

右列にある関数に注目したいですね。
「Google〜」や「Import〜」は、インターネットならではの特殊な関数です。
これについては、あらためてじっくり紹介しますが、まずは

FILTER関数
SORT関数
SPLIT関数
UNIQUE関数

です。こいつらが、実におもしろいです。正直、次のExcelにも実装して欲しいですね。
まず、FILTER関数から。
こいつは、リストを条件で絞り込んだ結果を返す関数です。絞り込んだ件数じゃありません。絞り込んだ結果のリストを返します。
たとえば、下図のようなリストがあったとします。



このリストを「数値が10より大きい」という条件で絞り込んでみます。セルD3に「=FILTER(A2:A13,B2:B13>19)」という式を入力します。



Enterキーを押して確定すると



と、なります。なんと、式を入れなかったセル範囲D3:D7にもデータが表示されます。Excelでも配列を返す関数などを使ったとき似たような結果を得ることができますが、それにしても入力時にはあらかじめセル範囲を選択しておかなければなりません。でも、FILTER関数は結果が何件になるか入れてみなければわかりませんので、それは無理ですね。

で、おもしろいのが、勝手にデータが表示されたセル範囲D3:D7です。実は、これらのセルには自動的に別の関数が入力されています。



「CONTINUE(D2,6,1)」というような関数です。Spreadsheetの関数一覧には記載されていない関数ですから、おそらくSpreadsheetが勝手に入れてくれる関数でしょう。もちろん、ユーザーが手入力して使うことも可能です。ExcelでいうとSUBTOTAL関数みたいなものかな。

CONTINUEという名前と引数から想像すると「セルD2に入力した数式の結果を6行×1列に拡張して表示せよ」的な関数なんでしょうね。この状態で、たとえば、B列のデータを編集したとします。セルB3を削除すると、



このように、ちゃんと反映されます。もっともCONTINUE関数が「CONTINUE(D2,6,1)」と、結果を返すセル数を固定していますので、最後の「該当なし」のセルは「--」となります。では、FILTER関数の条件に設定した「B2:B13>19」に一致するデータが増えた場合はどうでしょう。


  ↓


と、今度はちゃんとCONTINUE関数が拡張されます。う〜ん、Excelでは経験したことのない結果なので少し違和感もありますが、なかなか賢いです。
もちろん、複数の条件を指定することもできます。



今度は「数値(B列)が10より大きい」かつ「フラグ(C列)が"OK"」という条件です。すると、



ちゃんと絞り込んでくれます。ヘルプによると条件は30個まで指定できるようですね。数的には問題ないでしょう。

>If there are multiple conditions, then all must be true for the corresponding values in the source array to be returned.

ということですから、指定した複数の条件はAND(かつ)で判定されるようです。なお、第1引数に複数列を指定すれば複数列を返してくれます。

Excelでも工夫すれば同じことを実現できますが、それにしてもあらかじめ結果が表示されるであろうセルに数式を入れておかなければなりません。

他にもかなり便利な関数が実装されていますが、長くなったので今回はここまで。次回に続きます・・・
2008.10.10 Friday

タイミング

ちょっと事情があって、ここのところ、実家の兄とひんぱんに会っています。
先日、その兄から「Blu-ray Discを見てみたいからプレイヤーを買う」という話を聞きました。
で、候補に決めたのがPS3。なるほど、PS3ならゲームも楽しめますしね。
なんて話を聞いたのが、つい先日の10月6日。
まぁ、言ってみれば"人ごと"なので(^^; 「ふ〜ん、そうなんだ」程度に聞いていました。

2日後の8日。ナニゲにネットの情報を漁っていると、次のような記事を発見。

■ソニーがいよいよ明日に新型PS3を発表か、小売店からも在庫消滅 - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081008_ps3_new/

ああ、なるほど。兄はコレを狙っているのかと。
ふむふむ、もうそろそろ市場から在庫も減っているのかと。
なんて思いながら、昨日の9日に会ったら「PS3を買ったよ」と。

へ?もう出たの?新型PS3。てか、まだ"発表か?"って段階だったのでは?
え?まさか、買ったのって、旧型?

・・・だそうです(^^; 新型が出ることは、まったく知らなかったらしいです。
どうりで、近所のショップを探しても、在庫がなくて困ったそうです。
店員も一言くらい言ってくれてもいいのに。
あ、それじゃ在庫が処分できないか。

そしてとうとう

■ソニーが新型PS3を正式発表、HDD容量2倍でDUALSHOCK3などを同梱、低消費電力も - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081009_ps3_80gb/

ああ、人ごととは言え、タイミングが悪かったですね>兄
しかも記事によると

>そして新型の発売に合わせて従来の40GBモデルは10月10日(金)からオープン価格に改定されるほか、「リトルビッグプラネット」ソフト単体とワイヤレスコントローラ「DUALSHOCK3」を組み合わせた「リトルビッグプラネット DUALSHOCK3 同梱版」が数量限定で10月30日から7980円で発売されるとしています

嗚呼・・・慰めの言葉が見つかりません・・・
2008.08.21 Thursday

トライアスロン

ひとりの選手が・水泳・自転車・ランニングの3種目を行う競技といえば、有名なトライアスロンです。トライアスロンにはいろいろな種類があり、その中のアイアンマンともなれば、水泳3.8Km・自転車180Km・ランニング42.195Kmという距離。最後のランニングなんて、フルマラソンじゃないですか。これを連続でこなすとは、まさにアイアンマン。

トライアスロンという競技名じたいは、ずいぶん昔から知っていましたが、何となく語源から「トライ = Try = 挑戦」って意味で、何かこう、人間の限界に挑戦するような競技かと思ってました。

で、最近北京オリンピックが行われていることから、ナニゲに近代五種について調べてみました。五種って、何をやるんだろうって。近代五種は、射撃・フェンシング・水泳・馬術・ランニングをひとりでこなす競技らしいですが、気になったのは英語表記。ペンタスロンと言うのだそうです。
あ!・・・もしかして・・・

ペンタスロンのペンタは、どう考えてもペンタゴンなど「5」という意味でしょう。ちなみにギリシャ語だそうです。だから五種競技がペンタスロン。てことは、トライアスロンのトライも。そういえば三角形のことをトライアングルなんて言うしな。三種類の競技をするからギリシャ語の「3」を意味するtriに「競技」のathlonでトライアスロンか。そっか。

そういえば、冬季オリンピックでバイアスロンて競技があったっけ。もちろんこれも、ギリシャ語で「2つ」を意味するbiにアスロンでバイアスロン。バイリンガルとか言うしな。クロスカントリースキーとライフル射撃の2種目をひとりの選手が競う競技です。

調べてみると、まだありました。

100mハードル・走高跳・砲丸投・200走・走幅跳・やり投・800走の七種競技(ヘプタスロン)

100m走・走幅跳・砲丸投・走高跳・400m走・110mハードル・円盤投・棒高跳・やり投・1500走の十種競技(デカスロン)

100m走・走幅跳・200mハードル・砲丸投・5000m走・800m走・走高跳・400m走・ハンマー投・3000m障害走・110mハードル・円盤投・200m走・棒高跳・3000m走・400mハードル・やり投・1500m走・三段跳・10000m走の二十種競技(アイコサスロン)

まるで、ひとり運動会ですね。どうやって練習するんでしょうか。
ちなみにアイコサスロンは、男子と女子で種目が異なるそうです。
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